ポリバレンテは過去に玄関網戸の販売と取り付けを行っていました。
このページでは、その取り付け事例をいくつか紹介します。

本格的玄関網戸の取り付け

事務所の出入り口に、金属でできた、本格的な玄関網戸を取り付けた事例です。
この玄関網戸はいろいろと優秀で、人気商品でした。

  • 鍵付き
  • 個別にルーバーの角度を調節
  • 簡単な網戸の脱着
職人の親父

このメーカーは残念ながら、震災後黒字倒産しました。
現在、ポリバレンテは、この商品の入手ルートがありません。

川口技研の玄関網戸

こちらはホームセンターなどで販売されている商品です。
当時は、ポリバレンテから玄関網戸を購入したか向けに取り付けをしていましたが、「自分では取り付けられない!」という方から、よく依頼がありました。

職人の親父

勿論、ポリバレンテは川口技研とはなんの関係もありません。
取り付けは、説明書を見ながら一生懸命作業します。
取り付け方法が分からないので。

川口技研 ニューロータリー網戸

キッチンにある勝手口に取り付けた事例です。
この網戸は開閉操作がシンプルなので、手が不自由な奥様のために取り付けました。

川口技研 スリム型ロータリー網戸

この事例では、マンションの玄関に取り付けていますが、現在これが許されるかどうかわかりません。

料金について

料金は1万5千円から2万5千ぐらいとお考えください。(消費税・駐車料金・出張料は別途)

施工の際の「難易度」で料金は変わります。
「施工の際の難易度」とは、施工の場所の状況や、施工する物を指します。

それでも、「安い」と感じてもらえる料金にしています。

料金について

料金については「料金の決め方」をご覧ください。

まとめ

玄関網戸の取り付けは、久しくやっておりません。
「どんなものでも絶対に取り付ける!」という気持ちはありますが、その保証は出来ません。
やってみなければ分かりません。

また、「玄関網戸取り付け工事のみ」の依頼を、積極的に受けるつもりはありません。

「あぁ、こんなことも出来るんだなぁ。」と思っていただきたいです。
新居の工事の際に、相談していただければと思います。

玄関網戸は、消防法の関係で集合住宅に取り付けることはできないと思ってください。
集合住宅で玄関網戸を取り付ける場合、必ず、管理組合の許可が必要です。

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ちなみに、ポリバレンテの本業は壁紙の職人です。
マイホームの修繕を検討中の方は「『修繕』と言えば『壁紙』」もご覧下さい。

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